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福岡よかとこ.com  熊本の観光スポット紹介(動画でチェック!)
歴史

熊本城
(くまもとじょう)

  • 住所:熊本市中央区本丸1−1
  • お問合せ:096-352-5900
  • HP:>>公式HP参照

加藤清正公から宮本武蔵、谷干城など歴史に名を刻んだと言われる主人公達が繰り広げた400年あまりの歴史ドラマを持つ、日本三名城のひとつ「熊本城」。
城内は「天守閣・宇土櫓」「本丸御殿」「数寄屋丸」「飯田丸」「東竹の丸」「竹の丸」「西出丸」「二の丸・三の丸」「千葉城」「花畑」のゾーンから成り立っており、周辺には歴史的な建物やスポットもたくさんある為、時間にあわせて様々な探訪コースも楽しめる。

熊本城
詳しくはコチラ

備考:平成28年4月に発生した地震により一部立ち入り禁止 
※二の丸広場、加藤神社、その周辺から天守閣や櫓等観覧可能
※映像は地震発生前に撮影したものです



徳富記念園
(とくとみきねんえん)

  • 住所:熊本市中央区大江4-10-33
  • お問合せ:096-362-0919
  • HP:>>公式HP参照

明治時代を代表するジャーナリストでもあり、歴史家でもある徳富蘇峰と小説「不如帰」などで知られる弟の徳富蘆花が、少年時代を過ごした住居跡で、かつての姿がそのまま残されている。
中二階は、蘆花の「恐ろしき一夜」という作品にでてくる場所。敷地内には、私塾「大江義塾」跡や、2000点にも及ぶ二人の遺品や資料が展示されている記念館もある。

徳富記念園
詳しくはコチラ

備考:平成28年4月に発生した地震により一部公開 
※映像は地震発生前に撮影したものです



夏目漱石内坪井旧居
(なつめそうせきうちつぼいきゅうきょ)

  • 住所:熊本市中央区内坪井町4-22
  • お問合せ:092-325-9127
  • HP:>>公式HP参照

夏目漱石は、明治29年、第五高等学校(現在の熊本大学)に教師として熊本に滞在。
無類の「引っ越し魔」で4年3か月の間に6回も転居を繰り返し、この坪井旧居は、長女の筆子さんが誕生した思い出の家。
坪井旧居(熊本市指定史跡)には、夏目漱石記念館として、処女作でもある「吾輩は猫である」の直筆の原稿や、五高時代の写真などが展示されている。

夏目漱石内坪井旧居
詳しくはコチラ

備考:平成28年4月に発生した地震により一部立公開 
※映像は地震発生前に撮影したものです



小泉八雲熊本旧居
(こいずみやぐもくまもときゅうきょ)

  • 住所:熊本市中央区安政町2-6
  • お問合せ:096-354-7842
  • HP:>>公式HP参照

「耳なし芳一」「雪女」「むじな」などの作者として知られる、小泉八雲(別名ラフカディオ・ハーン)が英語教師として熊本に赴任した際に、最初の1年を過ごした住居。
「知られぬ日本の面影」は、ここで執筆されたと言われています。
住居内は、八雲が毎朝礼拝したと言われる神棚や、パネルの展示があり、八雲の半生について詳しく知ることが出来る。

小泉八雲熊本旧居
詳しくはコチラ

備考:平成28年4月に発生した地震により一部公開 
※映像は地震発生前に撮影したものです



通潤橋
(つうじゅんきょう)

  • 住所:上益城郡山都町長原
  • お問合せ:0967-72-1158(山の都創造課)
  • HP:>>公式HP参照

水の便が悪く水不足に悩んでいた白糸台地に住む民衆を救うため、江戸時代、時の惣庄屋「布田保之助(ふたやすのすけ)」が、1854年に”肥後の石工”たちの持つ技術を用いて建設した石橋。
日本最大級の石造りアーチ水路橋で、国の重要文化財に指定(昭和35年)。
長さは75.6m、高さは20.2m。放水は通水管に詰まった堆積物を取り除くために行なわれている。


通潤橋

備考:平成28年4月に発生した地震により一部立ち入り禁止
※当分の間放水休止の予定 
※映像は地震発生前に撮影したものです

公園

水前寺成趣園
(すいぜんじじょうじゅえん)

  • 住所:熊本市中央区水前寺公園8-1
  • お問合せ:096-383-0074
  • HP:>>公式HP参照

熊本市中央区にある積約7万3千平方メートルもの大名庭園:通称「水前寺公園」。
桃山式回遊庭園で、東海道五十三次の景勝を池を中心にした築山や浮石、芝生、松などの植木で模したとても素晴らしい日本庭園です。




水前寺成趣園
詳しくはコチラ

備考:平成28年4月に発生した地震により一部立ち入り禁止の可能性有
※映像は地震発生前に撮影したものです



坪井川遊水公園(坪井川緑地)
(つぼいがわゆうすいこうえん)

  • 住所:熊本市北区清水町大字打越
  • お問合せ:096-344-8600(公園管理事務所)
  • HP:>>公式HP参照

熊本市北区の清水町エリアで国道3号線と並走するように流れる二級河川・坪井川の緑豊かな流域を活用した公園。
様々なスポーツ施設や大型遊具が充実した市民に大人気のスポット。大型遊具「ひごっこジャングル」は大人気!日々のおさんぽから本格スポーツまで幅広く楽しめる空間です。


坪井川遊水公園(坪井川緑地)
詳しくはコチラ

備考:※映像は平成28年4月に発生した地震発生前に撮影したものです



大崎鼻公園
(おおさきばなこうえん)

  • 住所:熊本県水俣市浜4051-52
  • お問合せ:0966-61-1618(水俣市役所 都市計画課)
  • HP:>>公式HP参照

約500本のソメイヨシノやヤマザクラからなり、サクラ名所100選に選ばれている桜並木、「湯の児チェリーライン」沿いにある公園。
見ごろを迎える4月頃にはたくさんの花見客で賑わいます。展望テラスからは八代海が一望できる!


大崎鼻公園
詳しくはコチラ

備考:※映像は平成28年4月に発生した地震発生前に撮影したものです



和田岬公園
(わだみさきこうえん)

  • 住所:水俣市浜和田岬
  • お問合せ:0966-61-1618(水俣市役所 都市計画課)
  • HP:>>公式HP参照

湯の児チェリーライン沿い和田岬にある芝生公園。
桜の時期には多くの花見客が訪れています。また、八代海に沈む夕日がとてもきれいな絶景ポイント。


和田岬公園
詳しくはコチラ

備考:※映像は平成28年4月に発生した地震発生前に撮影したものです



高橋公園
(たかはしこうえん)

  • 住所:熊本市中央区千葉城町1
  • お問合せ:096-328-2393(熊本市観光振興課)

第7代熊本市長・高橋守雄の功績をたたえて昭和3月に建設された公園。
公園内には、勝海舟、坂本龍馬、横井小楠、松平春嶽、細川護久といった明治維新の功労者達の銅像が建ち並び、西南戦争で熊本城を死守した熊本鎮代司令長官・谷干城の銅像や高橋守雄の胸像があります。
熊本縁の偉人達を称えるこの公園は桜の名所でもある。

高橋公園
詳しくはコチラ

備考:※映像は平成28年4月に発生した地震発生前に撮影したものです



石神山公園(いしがみやまこうえん)

  • 住所:熊本市西区島崎4丁目
  • お問合せ:096-328-2523(都市建設局 公園課)
  • HP:>>公式HP参照

緑豊かな自然に囲まれた金峰山の東の裾野にあり市民の交流の場、子ども達の学習の場など様々に活用できる自然と親しめる公園。
遊歩道や鯉が泳ぐ池、ステージや多目的広場やドッグラン、バーベキュースペース、遊具などがある施設です。


石神山公園
詳しくはコチラ

備考:※映像は平成28年4月に発生した地震発生前に撮影したものです



立田自然公園
(たつだやましぜんこうえん)

  • 住所:熊本市中央区黒髪4-610
  • お問合せ:096-344-6753
  • HP:>>公式HP参照

立田山麓にある肥後藩主・細川家の菩提寺泰勝寺跡で、国指定史跡にも指定されています。園内には細川初代藤孝夫妻と2代目忠興とガラシャ夫人の墓「四つ御廟」、宮本武蔵の墓などもあります。
また、細川忠興の原図に基づいて復元された茶室「仰松軒」がありそこにある手水鉢は、千利休や、豊臣秀吉も使用したと言われています。

立田自然公園
詳しくはコチラ

備考:平成28年4月に発生した地震により一部立ち入り禁止
※映像は地震発生前に撮影したものです


テーマパーク
レジャー
ミュージアム

熊本県立美術館(本館)
<細川コレクション常設展示室>
(くまもとけんりつびじゅつかん)

  • 住所:熊本市中央区二の丸2
  • お問合せ:096-352-2111
  • HP:>>公式HP参照

熊本城の二の丸公園の一角に位置する総合美術館で、絵画、版画、考古、彫刻などが収蔵・展示されている。
なかでも「細川コレクション永青文庫展示室」では、熊本藩主だった700年続く名家「細川家」の数々の名品を見ることができます。
「ミュージアムセミナー」など教育普及活動も行っている。

熊本県立美術館(本館)<細川コレクション常設展示室>
詳しくはコチラ

備考:※映像は平成28年4月に発生した地震発生前に撮影したものです



熊本県伝統工芸館
(くまもとけんでんとうこうげいかん)

  • 住所:熊本市中央区千葉城町3-35
  • お問合せ:096-324-4930
  • HP:>>公式HP参照

手で観る工芸館・市の立つ工芸館・誂えのきく工芸館。
熊本県の工芸品は県内でとれる土や木、竹など自然の材料をもとに作られた物が多く約400年の歴史があり、手作り品その物の持つ良さや温もりを直接手に取り使ってもらう事で日々の暮らしに豊かさと潤いを感じて頂きたいと言う願いから1982年に建てられ80種類・約1000点の優れた作品が展示されている。
国に指定された工芸品「小代焼(しょうだいやき)」「天草陶磁器(あまくさとうじき)」「肥後象がん(ひごぞう)」の3つも展示中。

熊本県伝統工芸館
詳しくはコチラ

備考:※映像は平成28年4月に発生した地震発生前に撮影したものです



島田美術館
(しまだびじゅつかん)

  • 住所:熊本市西区島崎4-5-28
  • お問合せ:096-352-4597
  • HP:>>公式HP参照

武蔵会会長、熊本城顕彰会常務理事として、また古美術研究者として、熊本に残る武人文化の保存・研究に打ち込み、それらにかかわる歴史資料や古美術品を精力的に集めてきた収集品を国民共有の財産として末永く保存し、広く一般に公開して郷土の歴史と伝統を後世に伝えたいと考え、氏の旧宅跡地に建てられた私立美術館。
氏の想いが込められた庭は、自然の力強さを感じるとともに四季折々の景色が楽しめる空間。

島田美術館
詳しくはコチラ

備考:※映像は平成28年4月に発生した地震発生前に撮影したものです



リデル、ライト両女史記念館
(りでる、らいとりょうじょしきねんかん)

  • 住所:熊本市中央区黒髪5-23-1
  • お問合せ:096-345-6986(リデル・ライト両女史記念館)
    ※休館中⇒096-343-0489
  • HP:>>公式HP参照

明治23年キリスト教布教の為に熊本に赴任したリデルが、本妙寺の参道に集まったハンセン病患者の悲惨な姿を目撃し、ハンセン病患者の救済を“天職”として、ハンセン病患者のために生涯を捧げたハンナ・リデルとその姪のエダ・ライトの功績を末永く伝える為にできた建物。
両女史が使った机や鏡台、大隈重信からリデルに送られた手紙の他、貴重な資料が数千点展示されている。

リデル、ライト両女史記念館
詳しくはコチラ

備考:平成28年4月に発生した地震により臨時休館中
※御用のある方は下記連絡先までご連絡ください。096-343-0489(社会福祉法人リデルライトホーム 担当:中山、木村)
※映像は地震発生前に撮影したものです



神風連資料館
(しんぷうれんしりょうかん)

  • 住所:熊本市中央区黒髪5-7-57
  • お問合せ:096-343-5504
  • HP:>>公式HP参照

明治9年に熊本で起きた「神風連の変」で敗れた志士たちの霊が眠る桜山神社の境内にある。
彼らの思想を支えた林桜園の遺品など500点余りを中心に、年表、図表など沢山の資料が展示されている。
拝殿の西側には、神風連123士の墓碑と、林桜園の墓があります。

神風連資料館
詳しくはコチラ

備考:平成28年4月に発生した地震により詳細不明 施設要確認 
※映像は地震発生前に撮影したものです



後藤是山記念館
(ごとうぜざん記念館)

  • 住所:熊本市中央区水前寺2-6-10
  • お問合せ:096-382-4061
  • HP:>>公式HP参照

後藤是山氏は生涯、ジャーナリストの精神で新聞記者としてだけでなく、俳人としても活躍した人物。本名は祐太朗といい、号の“是山”は、「碧巖録」という仏典の「山は是れ依然として山。水は是れ依然として水」からとったものだそう。新聞記事や詩集をはじめ、是山氏の遺品や手紙、色紙、写真、短冊など貴重な資料が展示されています。

後藤是山記念館
詳しくはコチラ

備考:※映像は平成28年4月に発生した地震発生前に撮影したものです


自然

藤崎台のクスノキ群
(ふじさきだいのくすのきぐん)

  • 住所:熊本市中央区宮内2
  • お問合せ:096-333-2712(熊本県体育保健課)

国の天然記念物に指定。県営野球場のバックネットのちょうど裏側に位置する。明治10年まで藤崎八幡宮が鎮座していたそうです。しかし、西南の役で社殿は焼失してしまい、以後陸軍用地となりましたが、昭和35年からは県営野球場となり、現在に至る。
大きなものは根廻り31m、目通り幹囲12m、高さ28mにもおよび樹齢は推定1000年!
小さなものでも幹囲7m、高さ20mで推定樹齢は400年。
高台になっていて、熊本市内の街並みを見ることができます。

藤崎台のクスノキ群
詳しくはコチラ

備考:※映像は平成28年4月に発生した地震発生前に撮影したものです



湯の児チェリーライン
(ゆのこちぇりーらいん)

  • 住所:水俣市浜 付近
  • お問合せ:0966-63-2079(みなまた観光物産協会)
  • HP:>>公式HP参照

水俣市の湯の児温泉近くの海岸線約5qに桜のトンネルができるスポット。
さくらの名所100選。
近隣には大崎鼻公園や和田岬公園があり、休憩スポットとしても大人気!

湯の児チェリーライン
詳しくはコチラ

備考:※映像は平成28年4月に発生した地震発生前に撮影したものです



熊本白川水源
(くまもとしらかわすいげん)

  • 住所:阿蘇郡南阿蘇村大字白川2040
  • お問合せ:0967-62-0318
  • HP:>>公式HP参照

熊本名水百選の一つで、白川吉見神社の境内にある「熊本白川水源」は熊本市内を流れる一級河川!南阿蘇村は、世界一のカルデラの村とも言われている。
水源は、白川の最上流部で忽然と毎分60トンもの水が湧き出ており、湧水地からすぐに幅5mほどの川となる。
この地では、古くから水に対する信仰があり水源地横の白川吉見神社には、「みつはのめ神」という水神様が祀られている。


熊本白川水源

備考:※映像は平成28年4月に発生した地震発生前に撮影したものです


健軍自衛隊通りの桜
(けんぐんじえいたいどおりのさくら)

  • 住所:熊本市東区健軍(熊本県総合保健センター前〜第2空港線入口までの約800メートル)
  • お問合せ:096-368-7312(健軍商店街振興組合)
  • HP:>>公式HP参照

熊本市電終点の「健軍町」駅から北に約800メートルにわたってのびる桜並木には約380本。
開花時期には毎年多くの見物客が訪れています。
開花期間中には「健軍自衛隊通り桜まつり」が開催され、例年当日は一時歩行者天国にもなり大人気!

健軍自衛隊通り
詳しくはコチラ

備考:※映像は平成28年4月に発生した地震発生前に撮影したものです



叢桂園
(そうけいえん)

  • 住所:熊本市西区島崎5丁目
  • お問合せ:0964-34-3301(企画振興部)
  • HP:>>公式HP参照

肥後国菊池郡(熊本県菊池市)を本拠としていた一族である菊池家や加藤家とゆかりがあり、藩の医学校、再春館の師役(教授)村井家の別荘跡です。
この取水口跡の横には椿寿筆の「来者不拒 去者不逐 山家自然妙境(来る者は拒まず、去る者は追わず、山家は自然の妙境)」と漢文を刻んだ石碑が横たわっています。
この池は中国の洞庭湖を写したものと伝えられています。

叢桂園
詳しくはコチラ

備考:※映像は平成28年4月に発生した地震発生前に撮影したものです


神社・仏閣

岳林寺
(がくりんじ)

  • 住所:熊本市西区島崎5-40-48
  • お問合せ:096-353-1402
  • HP:>>公式HP参照

曹洞宗の寺として天平宝字年間(757年〜764年)に建立。明治30年(1897年)の大晦日、文豪・夏目漱石が、ここから天水町にある小天温泉まで歩いたというエピソードが残っている。
四季折々の景色が楽しめる境内には樹齢約400年の銀杏の木が御神木として訪れる人々を楽しませています。
熊本が「森の都」と呼ばれる基礎を築いたと云われる戦国時代に活躍した熊本の武士、城親賢公の墓もあります。

岳林寺
詳しくはコチラ

備考:※映像は平成28年4月に発生した地震発生前に撮影したものです



北岡神社
(きたおかじんじゃ)

  • 住所:熊本市西区春日1-8-16
  • お問合せ:096-352-2867
  • HP:>>公式HP参照

熊本西区春日の花岡山の麓に位置する「北岡神社」は熊本城を見下ろすことができる高台にある為、西南戦争時には、薩軍の本営が置かれていたといわれています。
参道には、御神木の樹齢1000年の大きなクスノキがそびえ立ち、「厄除けの夫婦楠」と呼ばれています。
このクスの間をくぐり参拝すると特に厄除開運・夫婦円満また縁結びの御利益が授かると古来より伝えられているそうです。
境内の隅の方には「家内安全」「入試合格祈願」「無病息災」のお稲荷さんが祀られた摂末社もあり。

北岡神社
詳しくはコチラ

備考:平成28年4月に発生した地震による詳細不明 要確認 
※映像は地震発生前に撮影したものです



六角堂観音本覚寺
(ろっかくどうかんぜおんほんがくじ)

  • 住所:熊本市中央区横手1-14-20
  • お問合せ:096-354-7997
  • HP:>>公式HP参照

東光山大乗院本覚寺は六角屋根をしていることから通称「六角堂」ともよばれ、加藤清正の側室正応院(菊池武宗の娘)を弔うため、1596〜1615年慶長の間に妙永寺境内に本妙寺の末寺として建立されました。
「雑華錦語集」には、「本覚寺如意輪観世音縁起曰ク観世音ハ木原山圓福寺ノ本尊ナリ」と記され、木原山圓福寺の本尊の土中に埋もれていると日真上人が夢でお告げを聞き、その地を訪れ、六角堂にまつられている霊仏がその当時の掘り起こして得たものだと言われています。
昔から安産の神様として親しまれ多くの参拝客で賑わっています。

六角堂観音本覚寺
詳しくはコチラ

備考:平成28年4月に発生した地震による詳細不明 要確認
※映像は地震発生前に撮影したものです


イベント

火の国まつり
(ひのくにまつり)

  • 住所:熊本市水道町交差点〜銀座通り交差点(電車通り)
  • お問合せ:096-334-1500(熊本市コールセンター「ひごまるコール」)
  • HP:>>公式HP参照

熊本の夏の風物詩と言われ熊本市市街地一帯で行われる市民の夏祭り。
昭和53年に第1回目が開催され今も残る一大イベント。なかでも熊本市内の中心部を総勢5,000人もの参加者が楽しそうに「おてもやん」「サンバおてもやん」を踊る総踊りはこの祭りのメインイベント!
西日本一の規模を誇ると言われている活気溢れたアーケードを活用した各種イベントも見所満載!

火の国まつり
詳しくはコチラ

備考:平成28年4月に発生した地震による詳細不明 要確認
※映像は地震発生前に撮影したものです



熊本暮らし人まつり みずあかり
(くまもとぐらしひとまつり みずあかり)

  • 住所:熊本市中央区花畑町一帯、花畑公園、市民会館崇城大学ホール前道路、城彩苑、熊本城・長塀前、坪井川 他
  • お問合せ:E-mail:info@mizuakari.net
  • HP:>>公式HP参照

5万4千個ほどのろうそくの優しい灯かりが光を演出。2004年から始まり今では15万人が訪れる熊本市民の一大イベント。熊本の新しい市民の祭りとして開催されている「みずあかり」は、水に揺らぐ灯かりの美しさが特徴で、熊本城長塀前・坪井川・秋の夜のシンボルロード一帯、花畑公園を2日間で5万4千個ほどのろうそくの灯かりが光を演出します。
神事を終えた神聖な阿蘇の御神火が、暮らし人(市民)が献灯する竹ぼんぼりの灯かりへと受け継がれて灯かりを演出する水は、熊本が誇る水源の水を使用。

熊本暮らし人まつり みずあかり
詳しくはコチラ

備考:平成28年4月に発生した地震による詳細不明 要確認
※映像は地震発生前に撮影したものです



火の国YOSAKOIまつり
(ひのくによさこいまつり)

  • 住所:熊本城・中心市街地
  • お問合せ:080-9243-0216(火の国YOSAKOIまつり事務局)
  • HP:>>公式HP参照

毎年、老若男女問わず多くの参加者で賑わいます。熊本城の二の丸をメイン会場に、中心市街地のあちらこちらにも会場が設置され、いたるところでオリジナルのよさこいが披露されます。
県内・県外からも多くのチームが参加!
踊り子さんたちの個性豊かな桜の開花時期とも重なり、本格的な春の訪れを感じるとともに、明るい気持ちになるイベント。

火の国YOSAKOIまつり
詳しくはコチラ

備考:平成28年4月に発生した地震による詳細不明 要確認
※映像は地震発生前に撮影したものです



やつしろ全国花火競技大会
(やつしろぜんこくはなびきょうぎたいかい)

  • 住所:八代市渡町 球磨川河川緑地 新萩原橋上流
  • お問合せ:0965 - 33 - 4115(八代市役所 観光振興課)
  • HP:>>公式HP参照

日本三大急流の一つ・球磨川の流域、JR八代駅のすぐそばで毎年10月頃に開催されている。
全国の有名花火師30業者がその粋を集めた技を披露し競われる一大イベント。
例年、約30万人の人で賑わう。打ち上がる色鮮やかな花火に一点集中!「10号玉」「5号玉」「スターマイン」の3部門で行われる競技では各業者の個性ゆたかな花火が目白押しで、職人たちが研究に研究を重ねた未公開作品が試験的に揚げられる場としても要注目。

やつしろ全国花火競技大会
詳しくはコチラ

備考:平成28年4月に発生した地震による詳細不明 要確認
※映像は地震発生前に撮影したものです



藤崎八幡宮(秋季例大祭)
(ふじさきはちまんぐう)

  • 住所:熊本市中央区井川淵町3-1
  • お問合せ:096-343-1543
  • HP:>>公式HP参照

水源が名水百選として名高い一級河川・白川と国道3号線との間に位置する熊本市の総鎮守「藤崎八幡宮」で毎年9月の第3月曜日を最終日とする5日間にわたって開催される一大イベント。
約1000年の伝統があり、毎年約30万人が集まるこのメイン行事の献幣祭と、約70頭の飾り馬とそれを追う勢子たちの賑やかな姿が目を引く随兵行列も人気。
特に随兵行列はお宮から直線距離にして2〜3km離れた御旅所までの区間を最大60団体以上が練り歩くまさにクライマックスで、町中に“ドーカイ、ドーカイ!”の声が響き渡る。

藤崎八幡宮(秋季例大祭)
詳しくはコチラ

備考:平成28年4月に発生した地震による詳細不明 要確認
※映像は地震発生前に撮影したものです


地域観光

桜の馬場 城彩苑(多目的交流施設)
(さくらのばばじょうさいえん)

  • 住所:熊本市中央区二の丸1番1−1号
  • お問合せ:「湧々座」096-288-5600、「桜の小路」096-288-5577
  • HP:>>公式HP参照

熊本城散策の新たな観光スポット、休憩所として2011年にオープン。
こちらの施設は、熊本の歴史を体感することができる歴史文化体験施設「湧々座」と県内各地の食やお土産品が揃う「桜の小路」とに分かれています。
「湧々座」では、熊本の約300年の歴史や文化を見ることができ「桜の小路」では、イベントも多数開催、連日観光客で賑わっている!熊本城観光がもっと楽しくなる注目スポット!

桜の馬場 城彩苑(多目的交流施設)
詳しくはコチラ

備考:※映像は平成28年4月に発生した地震発生前に撮影したものです



監物台樹木園
(けんもつだいじゅもくえん)

  • 住所:熊本市中央区二の丸4-1
  • お問合せ:096-352-5781
  • HP:>>公式HP参照

熊本城の一角にある緑の楽園。2.6haもの敷地には九州の郷土樹種である常緑広葉樹を中心に約2100本の樹木や野草、盆栽など141科793種類の植物が植えられている。
四季折々の表情を持つ園内では季節ごとに様々なイベントも開催。
森林博物館や森の図書館、ログハウスの展示に野草園もあり盆栽展示棚、藤棚、チューリップ、バラ園など満載で都会の中でのまさに憩い癒しの空間。

監物台樹木園
詳しくはコチラ

備考:※映像は平成28年4月に発生した地震発生前に撮影したものです


商業施設
体験

熊本市子ども文化会館
(くまもとしこどもぶんかかいかん)

  • 住所:熊本市中央区新町1-3-11
  • お問合せ:096-323-0505
  • HP:>>公式HP参照

熊本市の子どもたちに大人気の施設!エントランスでは、からくり時計がお迎え。
1階には絵本や子育てに関する書籍をはじめ、乳児専用のボールプール。
2階には、0歳〜2歳児のお子さんがパパやママと一緒にゆっくり遊べるコーナー。
3階は、プレイルームやパソコンコーナー、創作室、飲食コーナーがあり、お親御さん同士でコミュニケーションスペース。
4階には、多目的ホールや屋上広場があり子どもたちが自分の意志で思い思いに遊べる施設です。

熊本市子ども文化会館
詳しくはコチラ

備考:※映像は平成28年4月に発生した地震発生前に撮影したものです


物産
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