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福岡よかとこ.COMテーマ『ミュージアム』

「緑の風が吹き抜ける美術館」 糟屋郡須惠町 

久我記念館

糟屋郡須恵町の「久我記念館」(通称:久我美術館)は、日本を代表する洋画家・坂本繁二郎を世に送り出したことで知られる画商、故・久我五千男氏が昭和54年(1979年)に建造した私設美術館を前身とする施設で、ご遺族からの寄贈により昭和61年からは町立の美術センターとなっています。館内には幻の筑前磁器と言われる須恵焼を常時100点ほど展示しているほか、須恵町にゆかりのある作家の絵画や彫刻作品、オブジェ等のコレクションも常設で公開されています!

緑の風が吹き抜ける美術館 緑の風が吹き抜ける美術館


営業時間 10:00〜17:00
料金 入館無料
休館日 月曜日(祝日の場合はその翌日休み),お盆、年末年始
住所 糟屋郡須恵町大字須恵77-1
駐車場 あり(無料)
お問合せ先 092-932-4987
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地図情報

◎ご紹介スポット:久我記念館


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みどころ紹介

  • 豊かな緑に囲まれたモダンな芸術スポット「久我記念館」にやってきました!
  • コメントをいただいた案浦博子さん。お忙しい中ありがとうございました!


よかとこスタッフの体験レポート

現在では幻の筑前磁器と言われる須恵焼を常時100点ほど展示している充実の美術館です!


  • 糟屋郡(かすやぐん)須恵(すえ)町の「久我(くが)記念館」(通称:久我美術館)は、日本を代表する洋画家・坂本繁二郎(さかもとはんじろう)を世に送り出したことで知られる画商、故・久我五千男(くがいちお)氏が昭和54年(1979年)に建造した私設美術館を前身とする施設(しせつ)で、ご遺族(いぞく)からの寄贈(きぞう)により昭和61年からは町立の美術センターとなっています。辺りを吹き抜ける風が緑色に感じられるほど豊かな自然に囲まれていることから、地域の方からは"森の美術館"と呼び親(した)しまれており、


  • レンガ調の外壁(がいへき)に瓦(かわら)屋根という和洋折衷(わようせっちゅう)のモダンな建物の中には、江戸時代は宝暦年間(1751〜1764年)から明治35年(1902年)までの約150年間にわたって焼かれていた現在では幻の筑前磁器(ちくぜんじき)と言われる須恵焼(すえやき)を常時100点ほど展示しているほか、須恵町にゆかりのある作家の絵画や彫刻(ちょうこく)作品、オブジェ等のコレクションも常設で公開されています!

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